2025年6月30日
HFアンテナコイル1号機を6号機の技術で改良しました。

1号機改良前

HFベースコイルを分解

1号機を分解中、Mコネ側

1号機を分解中、ロッドアンテナ側

1号機を分解中

1号機を分解中

分解したコイルの芯を新しく6号機のパーツに変更

上が新しいベース、下が旧1号機のベース

1号機を新しい塩ビベースに変更中

改良が終わった1号機

1号機の改良版と古いベース芯

改良が終わった1号機(上)と2号機(1号機の旧版とほぼ同じ)
2025年6月30日
HFアンテナコイル1号機を6号機の技術で改良しました。

1号機改良前

HFベースコイルを分解

1号機を分解中、Mコネ側

1号機を分解中、ロッドアンテナ側

1号機を分解中

1号機を分解中

分解したコイルの芯を新しく6号機のパーツに変更

上が新しいベース、下が旧1号機のベース

1号機を新しい塩ビベースに変更中

改良が終わった1号機

1号機の改良版と古いベース芯

改良が終わった1号機(上)と2号機(1号機の旧版とほぼ同じ)
2025年6月29日
新しく改良型のHFアンテナベースローディングコイル(6号機)を作成しました。
部品も少なくシンプルにして小型化、軽量化、強度向上、作成簡単化を図りました。

使用した部品

5D用Mコネクターと塩ビパイプ

塩ビパイプ継手に5D用Mコネクターを付けます

塩ビパイプと塩ビパイプ継手

組立後

塩ビ継手に銅管継手を入れた状態

5.6mロッドアンテナを差し込んで使います

コイルを巻いた後

ベランダ基台で調整

1.9Mhz SWR

3.5Mhz SWR

7Mhz SWR

右側が今回の6号機、左から古い順番
2025年6月18日
上野公園(JP-1221)は今日のPOTA運用で500ACTになりました。初ACTは2023年2月19日でそれから約2年4か月かかりました。今まで交信して頂いたハンター局に感謝すると共に今後も継続して宜しくお願い致します。


POTA東京電話部でハムフェア2025に出展予定です。
POTA東京電話部のホームページを立上げまげました。


https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-3_Ham-Fair/2025/Ham-Fair-gaiyo.htm
2025年6月15日
広島市の縮景園近くの宿にしたので、用事の前の午前中に縮景園(JP-1621)に行ってみました。受付で無線OKですかを聞いたらNGとの返事でした。シニアは入場無料だったので一応園内を見学してきました。

縮景園入口

受付

縮景園内

縮景園内
縮景園内を見学後に外側の敷地内を探しました。門前の狹い敷地が幾つかありますが目立たない場所は一箇所だけです。

縮景園の外側の敷地内を探しました、ここの門前は目立つ場所なので更に奥に

ここの場所しか目立たない場所は無いみたいです

ここの場所から運用

狭い敷地内でアンテナを設置

鉄門と有刺鉄線が影響してSWRが1.7ぐらいまでしか下がりません

こんな感じで運用